今年の夏も暑いですね。
6月時点で既に30度を越えていたのですから。
これから真夏を迎えてもよいものかと不安で仕方ありません。
気温が40度とかになってしまったら目も当てられませんね。
唐突ですが。
好きな食べ物・嫌いな食べ物というのは話題としてそれなりに出ると思います。
で、好きな食べ物が手ごろなものだったりすると誕生日にそれがもらえたり。
嫌いな食べ物とか言っちゃうとスットコドッコイな友人が買ってきてくれたり。
そんなことばかり期待しているわけではありませんがありえなくはないですよね。
だってそうじゃなければまんじゅうこわいは成り立たないわけですし。
僕は自分では嫌いな食べ物が少ない方だと思っています。
チビッコの頃は苦手なものも多かったです。
シイタケとか納豆とかレバーとか。
なんでこんな気持ち悪いもんを食えるんだろう他の連中はとか思ってました。
もしかしたら奴等と自分は同じ人間ではないのではないかとさえ。
しかし僕に食えないものがあるという事実には納得のいかないところがあって。
なんとか食えるようにと頑張ったのがシイタケです。
納豆とレバーは高三くらいのときから突然食えるようになりました。
その勢いに乗って僕に食えないものをなくそうという思想が芽生えました。
それからです。魚の骨やトマトのヘタや海老の殻を食い始めたのは。
当初は生ゴミも減るし皿も綺麗になるし一石二鳥ではないかと思ってましたが。
今となっては骨やヘタの食感を楽しむ気持ちさえ起こりつつあるんです。
実質一石三鳥も四鳥もあるのではないかと考えてしまいますね。
これからはプラスチックも消化できるようになったらなと思います。
ということで、僕には好きな食べ物こそあれ、嫌いな食べ物はかなり少ないです。
偏食しないというところくらいしか自慢できるところがないので仕方ないのですが。
だけども僕にも嫌いとまではいかないまでも好きではない食べ物もありまして。
それがタイトルにもなっているそうめんなのであります。
そうめんといえば夏!
つまりこれからの季節に付き物というかオプションというか。
へばりついてくるものではないでしょーか。
僕はいまだに独り暮らしではないのでおうちでご飯食べてますけど。
時々出てきちゃうわけですねそうめんが。
うどんとかそばとかきしめんとかは好きなのに。
そうめんだけはなんだか気に食わないんですよね。
細くてなんか粉っぽくてコシもないしのどごしもパサつくし。
そうめん自体の味っていうのがどうにもアレすぎるので。
めんつゆで味つけるわけですけど、めんつゆがまた面倒で。
濃くても薄くてもおいしくないのに、どんどん薄まっていって。
適度な濃さで食えるのってどれくらいのもんかっていうとちょびっとで。
他の麺だったらむしろ麺だけでも結構好きなんですけどねぇ。
にゅうめんは結構好きなんですけどね。
夏にあっためた麺食う意味はあんまりないですしね。
なんか画期的なおいしい食べ方ないかなぁ。
先日、鏡音リンレンカバーアルバム「Prism」を購入しました。
それなりに面白いアルバムだったので結構満足といえば満足なのですが。
声優さん本人歌唱版よりもリンの原曲のがええなぁというのが結構多かったです。
僕が好きなのはやはり声優下田麻美ではなく、VOCALOID鏡音リンなのです。
というどうでもよい話はさておき。
ちょっと間が空きましたが、好きなPを持ち上げるのコーナーをまたやりたいと思います。
今日は
ずどどんPです。
この人はすごい。ほんとにすごい。
一見すると謎の一言投稿コメントに地味なサムネ。
どうにもひっかかりどころがないような気がするのですが、ところがどっこい。
フタ開けてみればスーパーハードな音遣いに腹底から揺さぶられます。
やかましいなぁとか初めは思いましたが、聴くほどに病み付きになるサウンド。
音楽のジャンルとかよく知らん僕ですが、これは惚れざるを得ない。
流行を追わねぇかのようなそのスタイルが男らしくさえあります。
一時は「snow knows」がぼからん上位に食い込みまして。
ついにずどどんPもフィーバーの時かと思ったりもしましたが。
しばらく新曲もあまり出ず、また隠れた名Pへと逆戻りかと思われました。
とにかくこの曲はかっちょいい。前奏で惚れますネ。
ところがつい先日のことです。
半年ぶりに投稿された新曲に嬉しくてびっくり。
更に新アルバム発表の事実に嬉しすぎびっくり。
しかもそのアルバムが無料配布だっていうんだから嬉し泣きびっくり。
嬉しくて頭おかしくなりそうなのでぎゃっぎゃっずぎゃっぎゃして落ち着くことにします。
一言レビュー。
「fuse」 ずどどんPの原点。いきなりかっこいいなぁ。
「monophonics」 明るいインパクト。コメントが異彩(顔文字的な意味で)。
「croak」 10分越えの力作。聞く価値はあるので一度は聞いてみて。
「uta girl」 軽やかでポップなずどどんサウンド。
「infidel」 盛り上がり方が半端ない。イントロだけで終わっても文句ない。
「soil」 ボカロの楽器的な美しさも堪能できるアングラちっくな曲。
「next」 爽やかで綺麗。こんなずどどんPもいいなぁ。
「w/orld」 ハローワーク。これは惚れるしかないだらう。
「desert」 どことなくアラビアンな雰囲気がすげぇたまんねぇ。
「snow knows」 パワーのあるオケに圧殺されそうです。
「カタルシス」 クールすぎるコラボ曲。なにこれすごい。
「kumo kage tristesse」 ノイズ気持ちよい。これがアルバムの一曲なのかどきどき。
ひとつ言える事はどれもやばかっこいいのでマイリス巡回推奨。
新アルバムはこれからじっくり楽しみます。
今話題のペプシしそを飲みましたよ。
匂いはひたすらに強烈なしそっぽい感じ。
そして味は舌を刺すようなコーラ味。
うまいかまずいかって言われるとノーコメントでお願いしたくなります。
しかしペプシコーラのはっちゃけっぷりを見ておりますと。
コーラってそもそもどんな飲み物やねんって疑問が起こってきます。
だって僕の中ではコーラって茶色黒くて甘くて炭酸って飲み物なのに。
ペプシは僕の常識をぶち壊しまくってくれるんですもの。
ブルーとかレッドとかキュウリ味とか一体なんなのよ?
そこで僕は辞書を紐解いてみました。
「コーラの木の果実などを原料とした清涼飲料」…やはり携帯用の辞書だから出来も悪いのでしょうか?
と疑いたくなっていろんな辞書に当たってみました。
するとどの辞書にも「コーラの木の果実が原料」とか寝言書いてやがる!
ちくしょう!どういうことなんだ!
コーラって化学調味料だけで作られてるんじゃなかったのか!
困ったときのウィキペディア先生。
これが
コーラだそうです。
見た感じ、普通のナッツなのですが、興奮剤だったりするようです。
このエキスを使って作られていたコーラはさぞかしエキゾチックだったのでしょう。
でも今のコーラはこれ使ってないということは…。
(このとき、僕がペプシしその原材料を確認したことは言うまでもありません。)
本当にコーラってなんなんでしょう。
今回は手身近に書こうと思います。
実は明日テストがあるんですって!
だから本当は忙しくてパソコンいじってる場合ではないんですよー。
まぁ別に成績に直結するようなテストでもないっぽいですし。
最近こんなのが流行ってるっぽいです。
やめて。ほんとやめて。おなかいたいです。
ボカロ見てこんな笑ったのはかなり久しぶりです。
これはほんとにいい、ボカロ文化の新しい波を垣間見せてくれますね。
しゃべるな!マナジーがなくなるぞ!
あとこれ。
「
大人が聞くべき「初音ミク」最強20曲」
ついにこんなリストが登場したんですねー。
僕の好きな曲ばっかりなんですけど。
とりあえず半分以上聞いた事のない人はボカロ廃としてはモグリですよね。
すみません調子こきましたそんなことないです石投げないで下さい。
ということは、これとかが再評価されてもいいかもかも。
ボカロでドラムンベースすなわちミックンベースを集めた一品。
39分39秒もあっという間の心地よさ。
(これ以外にも「VOCALOMANIA」シリーズは結構あるので聞いてみてもいいかも)
これからのボカロはどんどん色んな方向に拡散していってほしいなと思います。
初音ミク=電脳アイドルとして捉える以外の見方が肯定されてきたのでしょうか。
まさに潮流が変わってきたって感じがします。
今後ますますボカロ文化が楽しくなっていくことを願って締めさせていただきます。
疲れました。
第一声がこれかよって気もしますけど。
とにかく疲れました。
来る日も来る日も。
アホみたいに分厚い問題集とにらめっこし。
模試に明け暮れ。
大学入試センターは過去問三年分しかないのかよと気付き。
問題演習をとりあえず繰り返したあの頃。
しばらくというか二度とやりたくはないです。
また、さすがに受験が掛かっている試験なので。
定期テストにはない緊張感を味わってしまいました。
試験の結果としてはあまり大きな手ごたえもなく。
自己採点してみたら平々凡々でなんともいえなくて。
心配事は尽きないのであります。
勉強は明日からまた頑張る。
今日はとにかく休む。
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